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「死を超えて生きるために」 ■ナイトイベント【鎌倉】 9月6日(水)



人が意識的に生き、意識的に死を迎えるサポートをする「サマサティー・プロジェクト」を率いるマニーシャが今年も来日します。

このナイトイベントは、9月8日(金)〜10日(日)に開催されるワークショップ
「死を超えて生きるために ーー Living with the Inescapable」
http://aura-soma.jp/workshop/maneesha.html#workshop
の紹介のためのイベントになります。

それらのワークショップの紹介や体験とともに、マニーシャのOSHOについての体験やヴィションを分かち合う機会となります。

マニーシャは長年OSHOとともに過ごし、秘書を務めていました。
彼女自身のOSHOとの体験を分かち合う機会となるでしょう。

どうぞみなさま、お誘い合わせの上、お気軽にお出かけください。

日程 2017年9月6日(水)
時間 19:00~20:30
会場 神奈川 鎌倉市
費用 3,000円 無料(通訳、税込)
定員 15名
講師 マニーシャ・ジェームス

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マニーシャ・ジェイムス

1947年オーストラリア・メルボルン生まれ
看護士と助産婦としての教育を受け、精神医学について学ぶ。
1974年、インドの神秘家OSHOの出会いが、期せずして彼女の人生を180度転換させることとなった。その後15年間、OSHOの傍らで過ごし、彼の著書の編集長を務める。彼の初期の瞑想法の実験台を勤める幸運にも恵まれ、日課だった講話の質問の語り手として、あまりにも有名。著書も多数、「OSHOとの至高の瞬間」(市民出版社)は日本語で入手可能。

その後20年にわたって、意識的な生と、意識的な死に焦点を当てたワークショップやリトリートを世界各国でファシリテート。OSHOと過ごした長い年月からインスピレーションを得て、広範囲にわたる瞑想テクニックとシンプルなストラクチャーを用い、意識的な死を探求するための安全なスペースを提供している。

マニーシャはまた、死に直面した人々への心理的・スピリチュアルなサポートを実践する中で、自らを「彼岸への助産婦」とも呼ぶこともある。